サプリメント青魚博士〜中性脂肪を下げるEPAを断トツに含む〜

サプリメント青魚博士〜中性脂肪を下げるEPAを断トツに含む〜

青魚博士はEPAが500mgも配合されている

 

 

青魚博士はEPAが500mgも配合されており、飲みやすいサプリメント形式になっています。

 

 

 

イマークSもEPAが600mgあるのですが、こちらは飲み物になります。

 

 

 

なぜここでEPA500mgを重視するのか?というと脳梗塞・心筋梗塞の原因になる血栓(血管内にできる血の固まり)を作りにくくするためです。

 

 

血栓とは?

 

血管内で血小板が固まったものになります。血管の内壁のコブができている所に発生しやすい物です。

 

 

 

医師監修のサイト「ヘルスケア大学」でも血液サラサラ効果はEPAの方が高いと紹介しています。

 

 

血液サラサラ効果はEPAの方が高い?

 

※・・・画像をクリックすると大きくなります。

 

 

引用元:【医師監修】EPA・DHAの違いと効果、サプリを利用する際の注意点 | ヘルスケア大学

http://www.skincare-univ.com/article/011197/

 

 

血栓は脳梗塞・心筋梗塞などの原因になる

 

 

血液中の中性脂肪を下げる理由は、いろいろ言い方はあるのですが、大雑把に言えば

 

 

脳梗塞・心筋梗塞で死んだり重い障害を負ったりしないため

 

 

です。

 

 

 

そして脳梗塞・心筋梗塞の大きな原因の一つになっているのが血管内にできる血液の固まり「血栓」による血管のつまりになります。

 

 

血栓ができるメカニズム

 

※・・・画像をクリックすると大きくなります。

 

 

引用元:体験!血液サラサラ検査|特集|eo健康

http://eonet.jp/health/special/special76_2.html

 

 

そのため血栓を作りにくくするEPAを重要視しているのです。

 

 

EPAには血栓を作りにくくする作用がありDHAにはない様子

 

 

DHAも血液をサラサラにする別の効果はあるのですが、血栓を作りにくくするという作用はないようです。

 

 

 

(自分は医学の専門ではなく、ネットで医師監修のサイトの情報を読みまくっただけでの結論になります。)

 

 

 

またその他にDHAは脳や眼に入る事のできる貴重な栄養素で認知症などに効果があるようですが、血液をサラサラにするという意味ではEPAより弱いようです。

 

 

サプリメント青魚博士は1回分が1袋に小分けされている

 

 

青魚博士の1日の摂取目安量は「EPA500mgDHA200mg」なのですが、これが小袋2袋分になっていて、魚を食べた日は1袋でもすむようになっています。

 

 

 

ちなみに1袋に3粒入っています。

 

 

1か月分の費用が実売価格の4000円よりも低い価格に抑えられる

 

 

上記のように魚を摂った日は青魚博士を飲まない、もしくは1袋しか飲まないという運用ができるので、

 

 

 

1か月分のサプリメントの費用が実売価格の約4000円よりも低く抑えられるメリットが生まれます。

 

 

袋に小分けされているサプリなので持ち運びに便利

 

 

「会社での昼食後や会社帰りの夕食時にサプリを摂取したい!」という場合、手軽にポケットに入れられるサイズである事が望ましいのですが、これはそれが可能です。

 

 

小分けの袋だから飲み忘れる確率が断然少なくなる

 

 

袋タイプだからポケットに入れておき「今日は何袋残っているのか?」を確認すればいいだけですから、飲み忘れる確率がぐっと少なくなります。

 

 

公式サイトへのリンク作成予定

 

 


 
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